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Miss Earth Japan 2017 is Yasuyo Saito Fukuoka's Yasuyo Saito won the coveted title of Miss Earth Japan 2017 during the coronation event held at...

MISS EARTH JAPAN 2017 FINAL HOT PICKS Now on its seventh year, the Miss Earth Japan organization has finally evolved into a more inclusive pageant...

Miss Earth Japan 2017 will be having 14 finalists representing 14 different prefectures for the very first time.  As the pageant is growing bigger...

Ami Hachiya was hailed as Miss Earth Japan 2016 in a pageant held on July 31, 2016. She will compete for the Miss Earth...

先日、2015ミス・ユニバース世界大会が終わり、今年のBIG4(ミスコン世界4大大会)が全て終了しました。 歴史に残る感動と喜びの結果を出したミスコン大国フィリピン。主要大会であるミス・アースとミス・ユニバースの2大会で優勝を果たしました。  日本初のミックスである代表として大きな話題を集めた宮本さんのトップ10入賞のみで終わった日本、なぜ日本代表は結果を出せないのでしょうか? 1.システムの違い ミスコン大国フィリピンでミス・ユニバース・フィリピン代表を決める国内大会Binibining Pilipinas。この間、世界一に輝いたPia Alonzo Wurtzbachさん(右の写真)はこの大会に何度挑戦したのかご存知ですか? 正解は3回です。 1度目 第5位。 2度目 トップ7入賞ならず。 3度目 優勝そして初めてフィリピン代表となり、世界一に輝きました。 何度でも挑戦できるフィリピンの国内大会。そこで努力・競争・挫折・挑戦・巡り合わせ・ドラマ・覚醒などを経験し、世界で活躍する精神・肉体・駆け引き・自信・外面の美・内面の美・表現力・メディアへの対応・SNS発信の下地を身につけることができるのです。 目を日本国内に向けると、ミス・ユニバース日本大会への参加は一度のみと制限されています。そのシステムが日本代表、伸び悩みの原因の一つではないでしょうか? 2.適切なトレーニング   2015ミス・ユニバース世界大会の水着審査を例に挙げたい。フィリピン代表と日本代表、そのウォーキングのレベルに大きな差が見られました。2人の登場20秒間をそれぞれ見て比較しただけで、どちらが世界一に輝くのかが分かります。宮本エリアナさん(左写真)は決してウォーキングが下手ではありませんが、日本大会後そのウォーキングに上達は見られませんでした。 世界で結果を出すためには適切な指導者そして、効果的なトレーニングが必要です。 3.作戦   何の作戦なくして入賞、そして優勝は達成できません。イブニングガウンの色はどう選べばいいのか?今年のミス・ワールド世界大会優勝のスペイン代表のガウンそして、ミス・ユニバース世界大会優勝のフィリピン代表のガウンもクラウンの色とデザインにマッチして豪華でした。これに対し、日本代表のイブニングガウンの評判は例年とても低く、他の国から一歩も二歩も遅れています。工夫・改善が必要です。 メディアへの対応はどうすればいいのか?制限せずに取材を受け続ければ、一時的に注目されてもあっという間に話題に上がらなくなります。これをコントロールすることが大事です。 ミス・アース日本代表そしてミス・ワールド日本代表の投稿ビデオ。この出来には正直顔を覆いたくなります。他国に比べてスムーズではない英語力を磨き、そして映像編集はもっと工夫して、注目してもらえるビデオに仕上げる必要があります。   最後に、これまでの結果の出ないやり方に従う、またはこだわるだけでなく、ミスコンの専門家にアドバイスを求めることで新しい道そしてチャンスが広がります。 世界4大大会において話題がないとトップ10入賞できない日本。次のトップ10入賞まで再び7年待つのでしょうか? いや、日本人は良いものを真似て工夫・改善させ世界一のメイド・イン・ジャパンを創造することが得意です。「技術は嘘をつかない」これまでの制限を見直し、適切なトレーニングを行い、専門家を交えて作戦を立て実行すれば、今年のフィリピンの記録を超えることが近い将来できるのではないか? 私はそんな大きな夢を心に描いている。/記事:伊勢翔太

Ayano Yamada was crowned Miss Earth Japan 2015 during the finals held last July 11th, earning the right to represent the Land of the Rising...

ミス•アース•ジャパン日本大会を振り返って 先日、6月14日(土)にイイノホールで開催された2014ミス•アース•ジャパン日本大会。TOP7に選ばれたミス7人の自己PRそして、Q&Aを中心に大会を振り返りたい。   今回見事グランプリに選ばれたのは彩の国•埼玉出身の永田怜奈(ながたれいな)さん。 「私は生まれ育った日本が大好きです。日本をより美しい国に、この地球をより美しい星にしていく活動を自分の全てをかけてやっていきます。」 質問「もし1日だけスーパーヒーローになれるとしたら誰になりますか?そして何をしますか?」「スーパーヒーロー?うーん、頭に浮かんだのはスパイダーマンだけです。何ができるか分かりませんが、映画のスパイダーマンのようになって、世界の人々を色々な力で助けていければなと思います。」 永田さんは埼玉県立大宮西高等学校の出身で、現在TBS「大久保じゃあナイト」生放送レギュラー。今年1月からはFM-FUJI78.6MHz「SUPER HITS TOP40」生放送のレギュラーとして出演中。   続いて、ミス・エアー・ジャパン(2位)に選ばれたのは杉浦亜衣(すぎうらあい )さん。 質問「自己PRでボランティア活動をしたいとおっしゃっていましたが具体的に紹介して下さい。」「私は環境ボランティアに参加し、募金活動を行い、自分のブログでも呼びかけ、英語を勉強し、世界でも呼びかけたいと思います。」杉浦さんは、Q&Aのトップバッターということもあり、緊張した様子で質問に答えていました。   そして、ミス・ウォーター・ジャパン(3位)に選ばれたのは若尾綾香(わかおあやか)さん。若尾さんは3月の2014ミス•ユニバース•ジャパン日本大会に徳島代表として出場。それに続き今回挑戦したミス•アース日本大会。そのあきらめない姿勢に多くのファンが感動しました。 「私は自然あふれる山梨で育ちました。地球環境対策を世界に発信できるオピニオンリーダーとして活躍したい。私は努力を惜しみません。」 質問「一番魅力的なファイナリストは?その理由も教えて下さい。」「ここにいるみんなが素敵ですが、私が、私が一番自信を持って美しいと思います。理由は誰よりも努力をしてきたという自信があるからです。」原さんからウォーキングを褒められ、応援に駆けつけたお父さんの前でミス・ウォーター・ジャパンを受賞した。     それから、ミス・ファイヤー・ジャパン(4位)に選ばれたのは角田香澄(つのだかすみ)さん。 「小さい頃から芸能界で仕事をしています。募金を募りベトナムの小学校に桜の木を植える活動を行いました。日本代表となり活動の幅を広げたいです。」 質問「あなた自身を色に例えると?」「水色だと思います。昔カラーセラピーに行った時にオーラが水色だと言われ、それから水色のものを付けていると心が安心し、力がもらえます。」角田さんは水色のドレスで参加するという選択肢もあったのでは?   トップ7の片岡真子(かたおかまこ)さん。「美しさは見た目では判断できません。強くて信念を持ち、世界へ羽ばたいていける女性になるのが目標です。」質問「会場にいる皆様を一瞬で口説くとしたらどうしますか?」「目力が私のチャームポイントです。色んな人の心を虜にし、表現力で世界へ羽ばたきたいと思います。」 トップ7の宗心晴菜(そうしんせいな)さん。「私は人との出会いを大切にしています。これから海外でたくさんの人に出会っていくと思います。私のパワーで色んな人を明るくしていきたいです。」質問「1番大切にしている人、事を教えて下さい。」「小学校4、5、6年生の時にお世話になった担任の先生です。厳しい先生でしたが、先生の夢を追いかければ必ず叶う!この言葉は永遠に私の心に残り、先生は大切な存在です。」 トップ7の西村優奈さん(にしむらゆうな)さん。「特技はマリンスポーツと乗馬。自然は私に大きな力を与えてくれました。自然破壊を改善するため私はこのステージに立っています。自然にありがとうって伝えていきたいと思います。」質問「あなたを食べ物に例えて下さい。」「私はカレーライスが大好きです。中でもお母さんの作るカレーが1番好きです。そんな誰からも愛されるような存在に私はなりたいです。」   2014ミス•アース•ジャパン日本大会の結果は、ここ最近のミスコン大会の中で一番納得のいくものとなりました。ミス•アース代表となった永田さん。「レイナ」はフィリピンの言葉で「クイーン」または女王を意味し、縁起が良く注目を浴びることが予想されます。12月にフィリピン(予定)で開催される世界大会。「埼玉から世界一へ!」を合言葉に、これからも永田さんを応援していきたい。 /記事:伊勢翔太 写真・編集:Stephen I. Diaz  写真:Jodie Alvaran

  Reina Nagata (22), a TV personality from Saitama City was recently crowned as the new Miss Earth Japan, in an almost full packed audience...

2014年ミス•アース日本大会、出場者 6月14日(土)に2014年ミス•アース日本大会が イイノホールで開催されます。出場する14名のファイナリストを紹介したいと思います。 田中 梨乃さんは大阪府出身のタレント・モデル・レースクイーンである。2011年に「プリンセス大阪2011」に出場し準グランプリ獲得。2014ミス・ユニバース・ジャパン岡山大会では審査員特別賞を受賞。 特技はウィンドサーフィン、クラシックバレエ、ダイビング、デコアート。好きな色は黄色。「自分らしさを大切にし前に進んでいけたらと思います♪」 浅田香菜さんは宮城県石巻市出身です。東京で就職して、働きながら夢を追いかけています。震災後、ボランティア活動や地元FM局のラジオパーソナリティなど、様々なことに挑戦してきた彼女。いつも笑顔を絶やさない浅田さん、大好きなBruno Marsの曲を聞き日本代表を目指す。 米長有希さんは神奈川県出身のモデルそしてイタリアンレストランのスタッフです。身長は173cm。高校から-10㎏のダイエットに成功。「モデル、YUUKIとして色々なお仕事で出逢いが沢山ありました★改めてモデルって素晴らしい!」活躍の幅をミス•アース日本大会で広げる。 高瀬茜さんは2014ミス•ユニバース•ジャパン愛媛大会で2位に入賞。ミス•アース日本大会で悲願のグランプリを目指す。 片岡真子さんはファッション業界に関わるビジネスウーマンである。「わたくし、Editor-in-chief の ”MK”と申します。発案者であり編集長です。外でのモデル経験と、ヨーロッパ留学経験を通して、”洗練された日本の美しさ” について、辛口でビシバシ発信していこうと思います。謎多き女ですが、個性をドンドン出してビシバシいくわね。女に一番大切なこと。大きな声で言うわね。それは、”色気” よ。あなたもお気に入りのお洋服を着て、堂々と余裕を振りまいて歩いてみてね。」ファッション業界で輝き続けるMKがミス•アース日本大会のステージに登場する。 宗心晴菜さんはタレントである。熊本県出身で身長は172cm。趣味は人間観察・ディズニー鑑賞・料理・ポエム。特技はダンス・チアリーディング・ギター「私にやってやれないことはない。ついてる♪ついてる♪絶好調を忘れず前を向いて頑張ります!後悔のないよう私らしく。 」「みんなも頑張ってるっちゃけん♪負けないように! 」火の国熊本から頂点を目指す。 松永蘭さんはシンガポール出身のタレントである。ミスユニバースジャパン2014東京大会のファイナリストに選ばれました。「なんだって今の自分を創ったのは自分。みんなそれぞれ数は違っても選択肢がある。 自分の人生に責任を持とう。いろんな事に理由つけないで自分を信じて少しでも幸せな選択をして生きよ(^^)」ミス•アース日本大会で優勝し、世界大会終了後にモルディブでゆったりと過ごしたい。 西村優奈さんは東京都出身の女優である。身長は164cm。 高校卒業時に東京都知事賞をいただき、答辞で号泣。大学時代には留学を経験。「ミスアースジャパンのレッスンが毎日あります。ウォーキングもスピーチも初めて。その難しさに驚いています。 今、自分にできることをして、楽しんできます☆ そんな刺激的な毎日が幸せで仕方ありません。成長をありがとう。運命をありがとう。あとは、笑顔でやりきるのみです☆ 」ミス•アース日本大会で優勝し、盛大にマカロン会を開催したい。 樽見麻緒さんは福岡県出身のタレントである。ヘッドホンのメーカーMONSTERのイメージモデルを務め、MONSTER GIRLSのグランプリになりました。 他にはBudweiserの宣伝ガールとしても活躍しています。 今は本番に向けて毎日トレーニング。「結果がどうなろうと、この経験が無駄にならないようにここでしか学べない事をたくさん吸収して成長していこう!!」ミス•アース日本大会 がんばらんばたい! 杉浦亜衣さんは愛知県出身のモデル、タレント、女優である。身長は165cm。特技は着物の着付け、ポージング。「宮崎京さんや、他の女の子に言われたのは、私のウォーキングはガールズコレクション系のウォーキングになっているということ。私が今回身につけるものはミス系のウォーキングやポージング。もっともっとウォーキングやポージングで自己アピールするということ、おしっ!」ファイティンぐぅ! 永田怜奈さんは埼玉出身の21歳のファッションモデル、タレントである。身長は173cm。第4回アパマンショップキャンペーンガールで グランプリを獲得。2011年「神戸コレクション」モデルオーディションファイナリスト。趣味は野球観戦。「大好きな濃紺が、私のラッキーカラーとなりますように 。」埼玉から世界を目指す。 角田香澄さんは愛知県出身のモデルそしてレースクイーンである。趣味はカラオケ、ゴルフ、フルート。好きな色は水色「 今までの自信のない自分を変えたい、、内面から魅力的な女性になりたい。自分を好きになれるようにがんばります!」 FBでも人気を集める角田さん。水色のドレスを着て大会に臨む。 若尾綾香さんは山梨県出身の24歳。専門学生•モデルそしてタレントである。新体操でインターハイ出場の経験があり、フードスペシャリスト、書道特待、着物コンサルタントと多彩な才能を持つ。趣味はスノボー、ランニング、映画鑑賞。ミスユニバースジャパン2014神奈川大会のファイナリストに選ばれ、徳島代表として2014ミスユニバース日本大会に出場しました。 「原綾子さんにウォーキングを見てもらい、"前と大違いだね!"と褒めて頂けました。もっともっと自分らしく歩き、ランウェイを自分のものにしたいと思います!」わかちゃんスマイルが会場全体を魅了する。 上山真里愛さんは大阪出身の女子大生である。viviなどのfashion雑誌撮影...

    フィリピンから学ぶミスコンテスト  (What Japan can learn from the Philippines) By Frank Daniel Shirouzu 今年ミスコンテストにおいて4大会で優勝を果たし、その他の大会でも全て入賞するなど驚異の活躍を見せたフィリピン代表。 今回私たちは彼女たちの強さの秘密の一部について伝えていきたいと思う。   まず第一に、世界一熱狂的なファンが挙げられるだろう。会場に駆けつけ応援する熱心なファンの姿は既に定番となっている。それだけでなく国内で生中継がない場合はインターネットで熱心に見守るファンたちも数多く存在する。   第二に、国内でのミスコンテストについての情報の量、そしてスピードの速さが挙げられる。 ファンの人々に正確で新しく、エクサイティングな情報を伝えることができる最大の理由は、世界最大のユーザー数を持つミスコン・ウェブサイトMissosologyの存在が大きい。 ファンはこのサイトで情報を確かめ、意見を発信し、交換することができる。また、フィリピン代表が優勝した時もMissosologyが活躍する。なぜならテレビ番組側をはるかに上回る情報を持っていて、それらを惜しみなく提供するからである。Missosologyの協力なくしてレベルの高いフィリピンのファンを満足させることは難しい。   日本のミスコンテストを運営する事務所にもぜひMissosologyからミスの女性をどのようにオーガナイズすれば良いのかを学んで欲しい。 ここで日本という国の成長をスポーツという観点から見て欲しい。フィギュアスケートではロシアから学び成長を遂げ、サッカーではブラジル、ヨーロッパから学び着実に成績を伸ばした。このようにミスコンテストでは同じ東洋人であるフィリピンから学び成長するのが最善である。 現在日本国内において5万2千人のファンを抱えるMissosology。日本に住む大勢のフィリピン人ファンに加え、Missosologyの記者として活躍するメンバー。これをチャンスと捉えることはできないだろうか?彼らから学び、成長を遂げれば日本のミスコンテストの将来は明るい。 そう、フィリピン、ベネズエラと肩を並べる日もそう遠くはないのではないだろうか。/白水フランクダニエル

  EDITORIAL OF JAPAN'S PERFORMANCE IN BIG 4 PAGEANTS FOR THE YEAR 2013 by Frank Daniel Shirozu   フィリピン代表、そしてベネズエラ代表が冠を分け合う結果となった今年のBig4。日本代表は何のタイトルも取ることができず、 美人大国日本はそのポテンシャルを発揮することなく、過去最低の結果で2013年を終えました。   まずは一番怪しい大会ミスワールド日本大会です。大会の様子を公には公開しません。主催者側のお気に入りの事務所の女の子つまり田中道子さんが選ばれたという噂を耳にします。FBでの活動報告の内容は乏しかったです。綺麗ですが他に適任者がいたと思います。残念です。この大会での入賞は正直難しいと思います。選ぶ基準は今だに不明。そして、選ばれた日本代表の準備やトレーニング期間もほとんどありませんでした。このままだと来年の世界大会にも入賞することは期待出来ないと思います。もっと残念な事実は、国内での関心がかなり低いことです。関心が高まる方法を事務所側はご存じでしょうか? 続いてミスユニバース代表、松尾幸実さん。彼氏ができたことがない、そして処女ではないかという勝手な噂が出回りました。国内での注目度は高かったものの世界大会では得意な漫画を披露することもほぼなく、語学力に乏しいことが災いし孤立。大会前には同じドレスを2度着てしまうというありえないタブーを犯し浦島太郎状態に陥る。極めつけは三重代表として世界大会へ進んだはずの松尾さん、世界大会では間違いとは言えませんが京都出身であることを高々とアナウンス。何でもありですね。最後にミスユニバース日本大会について一言。怪しいセブ島へのBC(ビューティーキャンプ)をご存知ですか?自家用ジェットで松尾さんを含む5人のファイナリストが参加し全員がトップ15入り、さらにトップ3全員がこのBC出身。単なる偶然とは思えません。同じことが繰り返されれば、国内大会の結果は容易に予測できますね。 そして過去3年連続入賞を果たしていたミスアース日本代表。今年も入賞を期待され世界大会へ望んだ堀川優さん。堀川さんはお粗末なビデオをFBにタグ。フィリピンで行われた世界大会が開催する事前のイベントでは、写真のアップもほとんどなく存在感がまるでありませんでした。この大会でも事務所とのつながりがあるのではないかという疑惑を抱いています。ファイナリストのレベルはとても高かったです。ミスウォータージャパンに選ばれた山田真以さんが世界大会に出場していれば優勝も十分狙えたのではと感じているのは私だけでしょうか? そして記憶に新しいミスインターナショナル日本代表高橋友紀子さん。前年度吉松育美さんが日本人として初優勝を飾りました。今年は東京品川で世界大会が開催されました。2年連続優勝が期待されていた高橋さんは吉松さんのスキャンダルの一番の犠牲者となりました。これだけは言わせていただきたい。海外からの声を聞くと高橋さんは吉松さんより内面も外見も美しい。   低迷した2013年でしたが、2014年の世界大会に向け来年1月にはミスインターナショナル日本大会が行われます。私たちはこれからもミスの活躍を追い、伝えていきます。応援よろしくお願いします。/白水・フランクダニエル  

  Beauty pageants, nowadays, are said to be losing their grip in Japan. Although culturally and historically speaking, the Japanese have this unique way of...